住宅購入・ローンの相談
私たちは 適切な資金計画から始めます
私たちはまず、あなたの家計の状況と将来の人生の設計図からお伺いします。
「家賃をローンに回せは家が買える」「家賃は払っているだけ、でもローンだといつかは自分のものになる」
これ事実ですが、事実だからこそローンは一度組んでしまうと抜け出せなくなり、時にはローン地獄に、せっかく買った家を手放すなんて事もおこる怖いものなのです。
また、
人生は現在と将来は違います。いま 子供さんか小さくであまり教育費がかからなくても 将来は予想以上の教育費が発生する場合もあります。
旅行も行かず、たまには外食という楽しみもない生活だったら 何のために住宅を買ったのか分からなくなってしまいます。
本来、住宅は家族のため 自分のため そして楽しい明るい幸せな家族団欒と安心のために購入するものです。
私たちは単に住宅を建てたり販売したりはいたしません。
あなた様のために、家計と将来設計をお聞きすることで一緒に資金計画を立て、無理のない住宅をご提案、ご紹介させて頂いております。
1.ファイナンシャルプランニング・リスクの想定
2.資金計画・予算の確定・ローンの検討
3.スケジュール
4.間取り、物件の打ち合わせ
5.契約
6.引渡・所有権保存登記
この流れは いつでも変わりません。
ローンの相談
300万円あったら、家族で何をしますか?
海外旅行もいいですね。
車を買うのもいいですね。
住宅ローンは選択の違いで300万円くらいは支払いを安くできます。
金融機関が進めるローンと 私どもが家計をお聞きすることでアドバイスするローンとは全く種類が違います。
また金融機関の審査や調査によりローンが組める方と組めない方・お金を借りられる方と借りられない方がいらっしゃいます。
いくら収入が多くてもローンの組めない方は組めません。
お金を借りられない方は借りれません。
だめな方はだめなのです。
それはなぜかをアドバイスすることで損のないローンを組むアドバイスを行います。
私たちは 私たちが提供した住宅で、ぎりぎりのローンにより何のための住宅取得だったのか、幸せになるはずが不幸になってしまうなんて事になってほしくないのです。
だから、お客様にあったベストな住宅を、ベストなローンを提案させて頂き、お客様の幸せな生活のお手伝いとして住宅を販売しているのです。
不動産を買い換えたいがローンが残っている
ローンの残債が残っていても、新たなローンを組む方法があります。
いまのお住まいにローンが残っていてもむ「フラット35S」を利用することで新たなローンを組むことも可能になります。
ご自宅売却を前提に買い換えの契約(媒介契約)を締結すればローンの残債は審査の対象から外されます。
ただし、「フラット35S」は条件や審査がありますので、詳細は私たちにご相談お問い合せ下さい。


お問い合せ・ご相談窓口
松屋のTOPpageに戻る